フォニックスでどんどん読めるようになる秘密

英語学童 ACCESSのアクセスSクラスのフォニックスの時間は2つのグループに分けてレッスンを行っています。

 

こちらはBクラスの様子です。

 

 

「えっ。日本人?日本人講師は困ります。講師はネイティブでお願いします。」と7〜8年前までのイングリッシュポケットではよく聞かれた言葉です。

 

今ではそのような言葉もすっかり聞かれなくなりました。

というのも、イングリッシュポケットでは「フォニックスを教えるのは日本人講師の方が向いている」と常々保護者の方に説明をしているからです。

 

日本人講師の方が向いていると考える理由は2つあります。

 

1.日本人は繰り返し学習が得意

フォニックスは掛け算と同じ。とにかく何度も繰り返すことで身体に覚えさせることが肝心です。

日本人講師は自分自身も繰り返し学習の中で育ってきたので、フォニックスの繰り返し学習を自然なこととして受け入れてくれますが、外国人講師はそう簡単には行きません。何度も同じ事を繰り返すことを苦痛に思ってしまうことが多いという状況があります。

 

2.合格ラインの認識の違い

日本人にとって、合格ラインは80%という認識の方が多いと思います。しかし外国人講師の合格ラインは60-70%ということが多々あります。コツコツ細かいルールを学び続けるフォニックスは常に80-90%の完成度を確認してから先に進む必要があります。

 

上記の理由からイングリッシュポケットのフォニックスクラスは日本人講師が担当し、大きな成果をあげ続けています。子ども達の力のつき方を見て、保護者の方々にはこの日本人講師のフォニックス指導を高く評価していただいているものと自負しております。

 

このクラスの子ども達も1年後には英語の絵本が読めるようになっています。

 

ハングアウトタイムも英語で過ごしています!

本日は五反田ACCESSのアルファタイム、ハングアウトタイムの過ごし方についてリポートします。

 

英語学童 ACCESSでは3時から7時までのスケジュールは以下のようになっています。

 

3:00-4:00  アルファタイム(日本人バイリンガル講師)

       学校からの宿題を終え、おやつで腹ごしらえ!

 

4:00-6:00  アカデミックタイム(外国人講師)

       毎日変わるテーマを英語で学ぶ時間です!

 

6:00-7:00  ハングアウトタイム(日本人バイリンガル講師)

       保護者の方がお迎えに来るまで、思い思いのことをしながら過ごします。

 

こちらはハングアウトタイムの様子です。

 

 

 

 

こちらはお絵かき・工作大好きグループです!

ディズニープリンセス達、上手にできています。

 

 

こちらは英語の絵本を楽しんでいます。

X-ray Animalsという絵本で、光を当てて動物のレントゲン写真を見ることのできる外国の絵本です。

 

 

キュービックで一人で本を読んでいる子がいます。

ACCESSには英語の本しか置いていないので、何を読んでいるのかと思ったら・・・

 

冒険作家ジェロニモ・スティルトンシリーズでした。

お家に日本語の本があるのかな?

いつかこんな本を英語で読める日が来ることを信じて、一歩一歩がんばりましょう。

 

今まではアカデミックタイムは何とか英語でがんばっても、アルファタイムやハングアウトタイムはつい日本語になってしまっていた子ども達ですが、ここ1週間は日本語を話さずにがんばっています。

すばらしいですね。

 

英語の学習過程において、クラスで日本語を話している子どもが、ある日突然英語を話し始めるということはありません。

‘本語を話す→日本語を話さなくなる(英語もまだ話せない)→1儻譴鯱辰兄呂瓩

→→のプロセスを通って英語のみでコミュニケーションできる状態となります。

今、アクセス Sの子ども達は△離廛蹈札垢砲い泙后

英語もまだ話せませんが、日本語を話さなくなったことは大きな進歩です!

 

が実感できるのにはまだ3〜4ヶ月かかりますが、保護者の方々には、「ACCESSで日本語を話さずにがんばっている事」を評価していただき、ご自宅でもたくさん褒めてあげていただきたいと思っています。

 

この期間の子ども達は言いたいことが言えずもどかしい思いをする時期ですが、ACCESSでは楽しいことをたくさん準備して上手に乗り切りたいと思っています。

保護者の皆様もあせらずに子どもさんの成長を見守り、応援してください。

英語学童 ACCESS

イングリッシュポケットは今年、英語学童をスタートいたしました。

小学1年生から4年生までを対象に月曜日から金曜日まで1日4時間お預かりしています。

 

私たちにとっても初めての試みですが、イングリッシュポケットの14年の英語教育と私自身の33年の教育現場での実績を結集し、楽しく確実に英語力を伸ばす学童を実践中です。

 

アクセスSはESLクラスです。

英語を始めて学ぶ子どもさんがほとんどです。

How are you?の質問にもどう答えていいか分からなかった子ども達が3週間で様々な英語の質問に対応できるようになっています。

 

Do you have homework from school?

-No homework today!

 

Do you want some water?

-No, thank you.

 

子ども達の吸収力に驚かされる毎日です。

曜日ごとに変わるSubject Study Timeではいろいろなことに挑戦しています。

 

【Science】

 

 

 

 

4月にサイエンスのテーマはWetherです。

この日はClouds(雲)について学習しました。

容器に水を入れ、青色の絵の具を垂らし、雨が降る様子を表現しました。

そして、その上から雲に見立ててシェービングクリームを絞って乗せました。

楽しい実験を通してサイエンスを身近に感じることができました。

 

【Arts & Crafts】

 

 

 

アートの時間にはペーパーマッシェにも挑戦しました。

地球を考える世界的イベントのEarth Day(毎年4/22)にちなんで、ペーパーマッシェの地球儀を作っています。

ペーパーマッシェとは風船に新聞紙などの紙を貼って作る張子の工作です。

日本ではあまり馴染みのないものですが、アメリカやカナダの小学生にはとても人気の工作です。

もうすぐ素敵な地球儀が完成します。

 

Earth Day関係では、リサーチも行いました。

Earth Dayとは地球のことを知り、私たちが地球のために何ができるかを考える日です。

ACCESSでは電気のことを考えてみました。私たちに与えられた貴重な資源を大切にするきっかけとなって欲しいという思いから、このテーマを選びました。

 

町に繰り出し、電気で動いているものを探しました。

 

 

 

 

英語だけで過ごすことにもずいぶん慣れてきました。

アクセスSの子ども達、英語生活を楽しんでいます!

 

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アクセスJは英語のプリスクールの卒業生、帰国子女の子ども達のクラスです。

現在は毎回、ジャーナルを書き、書く、話すのアウトプットにフォーカスした授業を行っています。

 

【Reading】

毎週月曜日はアートに加え、リーディングの日でもあります。

今はRoald DahlのGeorge’s Marvelous Medicineを読んでいます。

アマゾンのカスタマーレビューは満点の5がつく、楽しい本です。アメリカでは小学校3〜4年生が読む本です。

チャプターごとにボキャブラリーを整理し、サマリーを書きます。本を読み終わったらブックリポートを仕上げます。

 

【Social Studies】

4月は”My Neighborhood Gotanda”と題して、五反田について学習、調査しました。

1週目はJR五反田駅の調査を行いました。始発電車、最終電車の時間、毎日の利用者数、設立年度、五反田駅で働く人の人数などなど。インターネットや、フィールドワークで調べた結果をまとめました。2週目からは五反田周辺のレストラン、公共施設、五反田のお祭りなどを調べ、最後には五反田にどんな施設があったら楽しいかを考え、ポスターを作成しました。

 

 

 

写真やイラストをふんだんに使ってすばらしいポスターができました!

 

【Country Card Game】

今アクセスJのWilliam先生のクラスではカントリーカードゲームが流行っています。

 

 

 

以下は遊び方のインストラクションです。

 

Country Game 

Target vocabulary - over 30 names of different countries

 

Comprehension - countries area, fresh water supply, population, GDP (Gross Domestic Product) per capita and telephone code 

 

How to Play

1. Pass out all the cards make sure the student don't look at the cards.

2. Play a game of Rock Paper Scissors to see who is going first.

3. The first student picks up his/her top card, reads the country's name and picks what they think that's county's strongest area is. 

4. The other students flip over their top card and compare. The student with the strongest card in the area selected win those cards.  

5. The winner is the student with the most cards

 

このゲーム、とても盛り上がっています。

 

【Arts and Crafts】

 

ACCESSの教室は大きな窓がいっぱいです。その窓を使ってWindow Artに挑戦しました。

 

 

 

五反田の町を眺めながら、思い思いの絵を描きました。

最初は"Really? Is it really OK to draw pictures on the window?”とガラスに絵を描くことをためらっていた子ども達も、描き始めたら楽しくなって、どんどんとアイディアが沸いてきました。

紙に絵を描くのと違って、ツルツルとしたガラス面に絵を描くのは大変でしたが、新しい体験は楽しかったようで、子ども達はとても満足そうでした。

 

すでに高い英語力を持っているアクセスJの子ども達ですが、その英語力の維持は思っているよりも大変です。

 

帰国子女は、帰国した年齢で英語の成長が止まってしまうことはよくある事です。

帰国後も年齢相応の英語を学び続け、英語力を高いレベルで維持するためには多方面から英語にアプローチすることが肝心です。

英語で考え、英語で表現する機会を最大限に作り、子ども達の好奇心、探究心を刺激し続けたいと思います。

彼らの英語力の維持、向上のための楽しいカリキュラム作り、これからもがんばります。

今日から新学期!

今日は、Pre ACCCESSの初日でした!

Pre ACCCESSは、来年もしくは再来年の英語学童ACCESSに通学される年中、年長のお子様を対象とした土曜日のプリスクールです。

担当はアメリカ人の人気講師Julia先生です!

 

 

Julia先生の英語の問いかけに、最初は少し戸惑っているように見えた子ども達も、“STOP”の歌が始まると、曲に合わせてダンスをしながら、Julia先生に負けないくらい大きな声で英語の歌を歌っていました。

今月のテーマは、”All About Me!” です。

気持ちの表現を、フラッシュカードを使って学習しました。Julia先生のジェスチャーから楽しく言葉の意味を理解していました。

 

 

工作では、自分自身の姿を描いたり、手形を切り取ったりして、ステキな作品が仕上がりました。

 

 

ランチタイムには今日覚えた英語が大活躍!”Hungry!” ”Hungry!”と言いながら、嬉しそうにバッグからお弁当を出して、準備をしていました。

ランチはJulia先生と楽しくおしゃべりをしながらいただきました。

“Do you have strawberries?”

“Look! I have strawberries, too!”

 

 

スクールにある英語の絵本が気に入って、帰る時間も名残惜しそうに手にとっていました。

今日は一日良く頑張りました!

See you next week!

I will miss you!

東京イマージョンキャンプの最終日です。

今日の朝はいつもより静かでした。

東京での最終日ということで、子ども達もそれぞれの思いがあったように感じました。

楽しかったけれど、やっぱり家族は恋しいもの・・・「もうすぐ家族に会える」とほっとしている子もいたのではいかと思っています。

 

今朝は電車で五反田校に登校することにしました。

すっかり登下校にも慣れました。

この道は何度も通った馴染みの道になりました。

駅に向かって白線の内側をしっかりと歩いて行きました。

後姿が頼もしい!

 

スクールではまず、写真を使って東京での思い出のコラージュを作りました。

たくさんの写真を使ってコメントをつけて、とても素敵なコラージュができました!

 

その後、オリジナルキャップ作りに挑戦!

 

 

 

 

 

 

東京での最後の食事はピザ!

 

 

万が一のことを考えてピザだけでは足りない子ども達のためにおにぎりも準備しましたが・・・完食!

 

 

 

その後、子ども達の頑張りをたたえてサーティフィケートが贈られました。

本当に良く頑張りました。

日本語は一切話さず、先生達の言うことを良く聞いて、勉強も遊びも全力投球でした。

「やりたくない」「嫌い」など、文句を言うこともなく、最後まで本当に良くがんばりました!

 

ちなみに・・・

子ども達に東京イマージョンキャンプでは何が好きだったかを聞いてみました。

午後のお出掛けの人気ナンバーワンはスカイツリーでした。

 

その他、トリックアートミュージアムと食品サンプル作りも人気でした。

 

我が家での食事の人気ナンバーワンはポークでした。

 

3日間冷蔵庫で塩漬けした豚肉の塊をゆでてスライスした超簡単料理ですが、子ども達に一番人気でした!

ちなみにポークは200gのロースのブロックを8つ茹でましたが、こちらもすべて完食!

その他、保護者の皆様からいただいた「松前漬け」も人気でした!さすが函館の子ども達!

 

お別れの時が来ました。

 

 

I will miss you.という私の言葉にキョトーンとしている子ども達。

でも最後に私にハグして、別れを惜しんでくれました。

(ハグしてくれなかった子ども達には私の方から無理やりハグしました!)

 

5日間ありがとう。

私たちも君達と一緒に楽しい時を過ごしました。君達のジョークに大声で笑いました!

You did a great job in Tokyo.

Keep learning in Hakodate, everyone!

 

これからも彼らの成長を楽しみに見守りたいと思います。

Tokyo Sky Tree

東京イマージョンキャンプも4日目です。

昨夜はぐっすり眠った子ども達は朝には完全復活!

“I’m hungry!”と言いながら起きてきました。

 

 

朝食は”Hum and egg sandwiches” “Hum and cheese sandwiches”を準備しました。”It’s so yummy!”と言って5つも食べた子もいました!作りがいがあります!

 

 

 

We are ready!

Let’s go to Gotanda school!

 

今日はスプリングスクールの最終日ですので、Reptilesのまとめを行い、プレゼンテーションも行いました。

皆さん、ポスターもすばらしく、プレゼンテーションもとても見ごたえがありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

東京の子ども達はプレゼンテーションの後にたくさんの質問をしていて、函館の子ども達もそれにつられて、手を上げて積極的に質問をしていました。お互いに良い刺激を受けて、頑張っている様子を見られて、とてもうれしく思いました。

 

午後のお出掛けは待ちに待ったスカイツリーです。

What year was the Tokyo Sky Tree completed?

-2012!

How tall is it?

-634 meters!

What is on top of the Sky Tree?

-An antenna.

How high is the 1st observation deck?

-350 meters.

What kind of things are on the ground floor at the Tokyo Sky Tree?

-There are shops, restaurants, an aquarium and a planetarium.

このQ&Aを昨夜から何度も繰り返し、子ども達はものすごいスピードで次々と答えます。

Cory先生と子ども達のスカイツリーのお勉強は完璧です。

 

 

 

 

春休みということもあり、人の多さにはびっくりしました。

展望台の混雑だけでなく、展望台から降りる時の混雑がものすごく、地上に降りるのに2時間も掛かってしまいました・・・。

疲れてヘトヘトの子ども達でしたが、この後のもんじゃ焼きでみんな元気を取り戻しました。

 

 

 

 

 

  

 

もんじゃ焼きの店員さんで英語の名札をつけている方を見つけました。

試しに英語で話しかけてみると、完璧な英語で対応してくれました。その店員さんもポケットの子ども達の英語力に驚いていました。もんじゃ焼きだけでなく、思わぬ所での英語の会話も楽しむことができました!

 

 

 

帰宅後は今日もUNOです。

毎日やっているゲームなのに、また今日も大盛り上がりです!

兄弟のように仲のいい子ども達の姿は本当に微笑ましいものです。

 

明日はイマージョンキャンプの最終日です。

まだ楽しい事がありますよ!

トリックがいっぱい!

東京イマージョンキャンプも3日目です。

夜にはヘトヘトになっている子ども達ですが、朝起きると完全復活!元気いっぱいです!

今日も10:00-2:00はスプリングスクールでしっかりお勉強しました。

 

プロジェクトワークでは、一人ひとつ、興味のある爬虫類を選び、ポスターを作成しています。

ポスターが完成したら、プレゼンテーションを行います。

 

本日の午後のお出掛けはお台場です。

昨日Cory先生とお台場について予習をしたはずですが・・・・

今日”Where are we going?”と質問すると・・・

“Odenba?”

“Otanda?”

あげくの果てには”Osenbe?”(お煎餅)と言い出す子もいて、大爆笑でした!

 

お台場ではフジテレビを見学しました。

ビートたけしさんが番組の収録中だったそうです。

 

フジテレビの後はトリックアートミュージアムに行きました。

 

 

 

 

 

 

 

ここは大人も、子どもも一緒に楽しめます!

一日たっぷり遊んで、ヘトヘトになって帰ってきました。

我が家では夕飯を食べて、お風呂に入って、UNOをして・・・・

実はもうひとつアクティビティがありました。

 

 

 

麻婆豆腐とたこ焼きです。

でも・・・なにかいつものたこ焼きとちょっと違っていませんか?

よーく見てみると・・・たこ焼きの上に乗っているのはチョコみたい!

そうなんです。こちらもトリック!本物みたいに見えるデザートです!

このたこ焼きは実はシュークリームです!ソースはチョコレートのシロップです!

こちらも大いに盛り上がりました。

 

9:15に布団に入ると5分で静かになってしまいました!

お疲れ様。

 

明日も良い一日になりますように!

今日は職人技に挑戦!

東京イマージョンキャンプ2日目です!

今日から五反田でのSpring Schoolも始まりました。

Spring Schoolは10:00-2:00までの4時間で、プロジェクト2コマ、リーディング1コマ、ライティング1コマとなります。プロジェクトのテーマは“Reptiles”(爬虫類)です。

参加者は全部で10人。函館からの生徒が6人+東京の生徒が4人です。グループ分けはくじ引きにしました。

一人ひとつイースターの卵を選ぶと中にグループ名が書いてあるという仕掛けです!

 

 

こちらはチームA。

今日はAli先生が担当です。

 

 

こちらはチームB。

今日はStephanie先生が担当です。

 

  

爬虫類を紹介する学習ビデオを見てディスカッションを行い、その後まとめのリポートを書きました。今回の参加者は全員帰国子女レベルの子ども達ですので、日本語が一切聞こえてこないスプリングスクールです。

 

午後は待ちに待ったお出かけです!

今日は池袋での「食品サンプル」+渋谷散策です!

 

まずは昨日書いた家族への絵はがきを投函しました。

では、池袋に出発!

 

 

 

 

本物みたいにリアルにできるかな?職人技に挑戦です!

皆さん、すごい集中力!

 

 

 

オリジナルパフェの出来上がり!

ん〜おいしそう!

24時間触ってはいけないそうで、お店の方がひとつづつ小さな箱に入れてくださいました!

 

一人ずつ自分で切符を買う経験もしました。

電車の乗り換えも楽々クリア!

 

都会の人の多さに驚きながらも、子ども達は都会の空気を楽しんでいるようでした。

 

 

 

 

着きました!渋谷です。

まずはハチ公にご挨拶!

ここはハチ公と写真を撮りたい外国人でいっぱいです。

 

 

 

疲れたけど、今日も楽しかったね!

 

夜は私に今日一日あったことをていねいに説明してくれました。

英語を話すことに全く抵抗のない子ども達、本当にすばらしいと思います!

 

それからCory先生と明日のお出掛けの予習も行いました。

まだ行っていない場所なのに、みなさんお台場博士です!

 

夜の7:00-9:00は日本語で家族に電話をしていい時間ですが、今日は”I don’t need to call.”ということで、

ほとんどの子ども達は家族にお電話をしませんでした。

 

保護者の皆様

子ども達、みんな元気にやっています。

一まわりも二まわりも大きく成長した姿をお楽しみに!